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2011年6月9日木曜日

CUBASE6 輸入版 アカデミック版 なはずなのに


インストール出来ました。
いや出来ちゃいました。
インストールしたけど、学生の証は必要ないの?
アドビ製品使ってたら考えられないんだけど。
フォトショップライトルーム3(Lightroom3)のアカデミック版は購入してからEメールで学生証の写真を撮って送って、アドビが確認してからキーが送られてくる仕組み。
だから、CUBASE6もどこかで必要になってくるんだろうなー?
と思っていたら、インストール終わってしまった。
ということはアカデミック版を購入するか、通常版を購入するかは善の気持ちで判断しろということなのか。
この辺りYAMAHAがきっちりして、国内版と輸入版の価格差が無くなればいいのにな。

2011年6月3日金曜日

CUBASE6輸入版 Steinberg Key(ドングル)登録 3/3


今回も引き続き、Steinberg Key(ドングル)の登録。

すると左側にさっきまでなかった、ドングル(USB)が認識されマークが表示される。
右下の『ライセンスをダウンロード』をクリックする。

インターネットから自動的にダウンロードが開始される。
完了後は右下の『閉じる』をクリック。

右側にCUBASE6が表示されたら完了。
CUBASE6を起動すれば使えるようになる。
完了すれば、右上の『×』ボタンで閉じよう。

これで、CUBASE6のインストール~ドングルの登録まで終了。

CUBASE6輸入版 Steinberg Key(ドングル)登録 2/3


今回も引き続き、Steinberg Key(ドングル)の登録。

スタートメニュー→『全てのプログラム』→『eLicenser Control Center』をクリック。

『eLicenser Control Center』が起動し、説明が表示されるので確認後閉じる。

インターネット経由でライセンスをダウンロードするので、まず左上の『アクティベーションコードの入力』をクリック。

するとコード入力の画面が表示されるので、CUBASE6に同封されていた用紙に書かれてある「Your Activation Corde(s):」を入力する。
すると下段に購入したソフトが表示される。

ここで、USB(ドングル)が接続されていません、と言われるので接続する。

かっちり接続しておこう。
常に指しておく場合は、PCの裏面などの方が見栄えが良い。

2011年6月1日水曜日

CUBASE6輸入版 Steinberg Key(ドングル)登録 1/3

CUBASE6輸入版インストール 2/2 の続きです。
今回は、Steinberg Key(ドングル)の登録。
ちなみに、ドングル(Dongle)とは、コンピュータに接続する小さな装置を指す俗語。
主にソフトウェアの不正コピー防止のために使用される装置(プロテクトドングル)のことを指すが、PS/2ポートにUSBマウスを接続するために使用される変換コネクタなど、インタフェースの変換を行う小型の装置のこともドングルと呼ぶ。
モバイルブロードバンドで使用するUSBモデム端末もドングルと呼ばれる。(Wikiより)
要するにCUBASE6をインストールしても、ドングル(製品に付属してくるUSB)を登録して、ソフトを起動させる時にそのPCにドングルが刺さってないとソフトが起動しないということ。

では早速進めていこう。
CUBASE6のインストールディスクのTOPメニューの右上の『3.ウェブサイトを開きます』をクリック。
これはSteinbergのサポートーダウンロードHPに飛ぶので下記のアドレスでもOK。
http://japan.steinberg.net/jp/support/downloads/elcc.html

インストールディスクから『3.ウェブサイトを開きます』をクリックした場合はまず、eLicenser Control Center(ドングル)の説明のサイトに飛ぶので、『中段のダウンロードはこちらから』からダウンロードサイトに飛ぶ。

ダウンロードできる箇所が4つあるが、
左がMACで右がWIN
上が古いバージョン
下が新しいバージョン
なので、インストールディスクからではなく、ネットからドングルの登録ソフトをダウンロードしておこう。

WINの環境なら右下をダウンロード。
MACなら左下。
ファイルを任意の場所に保存してインストール。

2011年5月25日水曜日

CUBASE6輸入版インストール 2/2

輸入版のインストールに関してはこの回で終わり。
今回はCUBASE6とプラグインのインストール。
アップデートやどんぐるの登録も後日UPする。

『eLicense Control』のインストールの次はCUBASE6のインストール。
『インストール』をクリックして進もう。
『同意します。』にチェックを入れて、次へをクリック。
ここも基本次へをクリックでOK。
デスクトップにショートカットを作成するかしないかは、あなた次第。
インストールをクリック。
これでCUBASE6のインストールは終了。
次はプラグインのインストール。
様々なプラグインがインストールされていくので、数分時間がかかる。
これで、無事インストール完了。
『終了』をクリック。
またこの画面に戻る。
付属してきたUSBを登録するので、この画面は閉じずにいよう。
右上の『3.ウェブサイトを開きます』をクリック。
次回はここから

2011年5月24日火曜日

CUBASE6輸入版インストール 1/2

輸入版を購入するにあたってインストール不安な方もいると思う。
で、輸入版インストールしてみました。
PCのドライブにCUBASE6のディスクを入れるとexeファイルを起動すると、このような画面が出る。右下の日本語版をインストールしよう。
画面右上の『2.インストール』をクリック。
今回は64bit版をインストール。
一つのPCに32bitと64bit版両方のCUBASE6をインストール出来る。
次へ を押して進んでいこう。
CUBASE6のライセンス登録の画面になる。自動で進んでいく。
ここでは日本語を選べないので、『U.S English』を選択する。
OKを押そう。
文字が英文になるが、ちゃんと日本語でインストールされるので『Next』で進んでいく。
『I acceot the license agreement.』にチェックを入れて、『Next』をクリック。
『インストール』ボタンをクリックして進めていく。左写真はなぜかインストールしないにボタンが行ってしまっている図。
左のチェックは入れなくても構わない。
『Installation has finished』の画面が開くので、『Finish』をクリック。
『eLicense Control』のインストールが完了する。
真ん中にある2つのチェックは入れなくてよい。

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2011年5月17日火曜日

CUBASE6輸入版のチュートリアルDVD

チュートリアルDVDを見てみた。
しっかりと日本語字幕。良かったよかった。
音声は英語。
国内版と全く同じ仕様でした。
ドナ・ハンソンさんという女性が案内してくれてます。
1.はじめに
2.接続
3.オーディオ録音の基礎
4.基本的なMIDIルーティング
5.ミキシングの知識
6.オーディオ録音とプロセッシング(編集)1/2
7.オーディオ録音とプロセッシング(編集)2/2
8.アドバンスドプロダクション1/2
9.アドバンスドプロダクション2/2
10.ドラム、ミックス、ディザリング
11.ワークフローの効率化
12.外部コントロール機器の使用

2011年5月15日日曜日

AMAZONで販売されている、CUBASE6通常版とは

CUBASE 6 通常版
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以前ブログで紹介しているこの商品。
http://oideyasuttu.blogspot.com/2011/05/dtmcubase6cubase6.html
値段が安いので本当に国内版(YAMAHAを通している商品)か販売会社に問い合わせてみた。
すると返答は「お世話になっております。直輸入品でございます。ご検討、よろしくお願いします。」
とのこと。
実は輸入版でした・・・
迷ってこっち買わなくて良かった。
ということは、輸入版アカデミック版ではなく、輸入版の通常版ですということのようだ。
それにしても、説明書きがひどいと感じた。


↑輸入版アカデミック版の説明には
『最新CUBASE ARTIST 6平行輸入品アカデミック版です。もちろん日本語対応し、ソフト自体は国内版とまったく同じです。  新規ユーザー、商品登録はもちろん可能ですので、ご安心くださいませ。   購入後インストールについてサポート致します!!!』
と、輸入品をにおわす言葉はというか、完全にこの商品は輸入品です!とわかるが、通常版にはにおわす言葉すらない。
Amazonが悪いのか、販売会社のとある会社が悪いのか良く分かりませんが、とりあえず通常版=国内版ではないので気をつけてください。
ただ、いずれしっかりした対応しているかも分からないので現時点(2011/5/15)でと言っておきます。

2011年5月14日土曜日

DTM:CUBASE6のCD & DVDディスク

ちょっと中身を見てみたら、ディスクが6枚入っていた。
内容は左上から右に順番にいくと、
1.上-左 CUBASE6本体
2.上-中 HALION SONIC NO.1
3.上-右 HALION SONIC NO.2
4.下-左 CUBASE6とCUBASE ARTIST 6兼用チュートリアルDVD
5.下-中 HALIONなんとか(知識がないのでまた後日)
6.下-右 GRAND SE3なんとか(同上)

まずはCUBASE6入れちゃうか、DVDでもさらっと流して予備知識入れるかかな。
もしかしたら、月曜日か火曜日の夜にならないとインストール出来ないかもなぁ。
早くいじってみたいですが。
今日はもう寝ます、お休みなさい。

DTM:CUBASE6到着

到着しました。
なんだか貧相な入れ物だ・・・
入れ物というか丈夫なビニール袋だ。
ちゃんとプチプチには包まれてたけど。
小説は文庫本。
大きさ比較。
開けたところ。
って左上くしゃっと歪んでる。
う~ん。
販売元に言おうか迷うな。
みなさんなら、言うかな?
直輸入版だから右上の説明書らしきものは英語。
下の2枚は裏面の写真で、表に向けると登録IDなど色々書かれてあります。
いくつもあったけど、読んでないからまだ何のIDか分かりませんが。
時間があればインストールしようかな。

2011年5月11日水曜日

DTMソフト CUBASE6通常版とCUBASE6直輸入


CUBASE 6 通常版
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今回「CUBASE6」を購入したんだけど、上記2点でどっちにするか迷った。
「CUBASE6通常版」が51.000円「CUBASE6直輸入版」が31.000円。
2万円の差。
でも実は、ソフト自体は全く同じ。
直輸入版を購入しても、ソフトのインストールからインターフェース(「CUBASE6の実操作する時の表示)も日本語を選べる。
そして、付属してくる「2時間を超えるチュートリアルDVD」も全く同じ。
国内版も海外版も再生時に日本語を選ぶと、「音声:英語 字幕:日本語」で再生出来る。

だとしたら、現時点の2万円の差がどこにあるか?
紙のマニュアルが英語。
但し、直輸入版CUBASE6のヘルプにもちろん日本語での説明書はある。
YAMAHAのサポートを受けれないこと。
要するに日本語のサポートを受けれない。
「CUBASE6」の操作などで困ったことがあれば、「国内版」ではYAMAHAのサービスに電話するなりメールすれば答えてくれる。(日本語で対応してもらえる)
しかも、分からない人にも丁寧に教えてくれるらしい。
だけど、「直輸入版」でトラブルにあった時は海外に問い合わせないといけない。(英語対応)
あくまで「直輸入版」も正規のteinberg社のソフトなので怪しいということはない。
しかし、インストールに関しては輸入会社が教えてくれる場合もある。(日本企業が輸入して販売している場合)
この2つある上の写真の直輸入版の販売会社は、インストールまではサポートしてくれるみたい。

ということで、2万円の差は日本語でサポートを受けれるかどうかの差ということになる。

それと、これから使い続けていくと「バージョンアップ」や「アップデート」を受けることになると思う。
「バージョンアップ」に関しては今までの例で言うと、
直輸入版CUBASE4→国内版5
直輸入版CUBASE5→国内版6
にYAMAHAのバージョンアップソフト購入で可能だった。
直輸入版CUBASE6→国内版7はどうなるか?
これはまだ、分からない。
YAMAHAが直輸入版を国内版バージョンアップにするのを阻止する動きがあると、いうのも聞いたりするがまだはっきりしていない。
噂では、YAMAHAが日本版独自のユーザー登録カードを同封するというものだったが、今回国内版に日本版独自のユーザー登録カードは同封されていなかったようだし。

だから、直輸入版を買う場合に注意することは
・サポートが英語。トラブルに合い英語で対応できない場合、最悪解決できないなんてこともあるかも知れない。
・国内版にバージョンアップ出来るか分からない事。
これがOKなら直輸入版でも大丈夫だろうと思う。
ちなみに、私は自信はないしDTM自体ほとんどしたことないけれど直輸入版を購入しました。
2011年4月29日にCUBASE6→6.02にUpDateがあったみたいだけど、このUpDateもYAMAHAのサイトから出来るのだろうか?
商品が届いたらまたレビューします。

※5/14日訂正。
CUBASE6通常版。約51.000円。
安いので販売会社に問い合わせたら、これ実は輸入版!
間違える方多いと思うので要注意。
また新しい日記でも書いておきます。

2011年5月10日火曜日

今日DTMソフトをポチッた。

10年くらい前にCUBASE VSTだかを少しだけ使ったことがあるんだけど。
いや本当に久しぶり。
ちょっとドキドキ。
大好きなアマゾンで買ってやった「CUBASE6」。
初めは「MUSIC CREATOR 5」1万円前後~以下の安いソフトにしようと考えていたのに。
用途が、楽器は完全に打ち込み+ボーカル録音だと、大手2代DTMソフト「SONAR」と「CUBASE」があるんだけど、「CUBASE」のほうが打ち込み易さに関しては上らしい。
個人的に「CUBASE」はかっこいいイメージがあるから好きなんだけど、どちらもいいソフトには違いないから、どちらでもよかったんだけどね。
で、音楽はいろいろ好きでJAZZ、HIPHOP、ロック、オルタナ、POP、ハウスとか雑多だから音源も多いほうがいいとかで、結局最上位機種にしちゃった(笑)
ちなみに一番初めの候補「MUSIC CREATOR 5」は、「SONAR」の子分の子分みたいな位置づけになるのかな。

取り合えず、来るのが楽しみだ!